■サポートハウス親の会 法人会員登録フォーム

①会社名と、住所を登録して下さい。

男性女性

*何かご質問等ございましたらご入力ください。

サポートハウス親の会(以下「甲」とする。)は、「会員」に対し、以下のとおり会員規約を定めます。

  • 会員資格について

    会員とは、甲の規約に同意し入会した申し込みを行い、甲がこれを承認した者を指す。 以下、会員を「乙」または「丙」とする。

  • 規約の発効について

    本規約は、甲が会員の入会申し込みおよび年会費の受理が完了した時点より効力を生じます。

  • 入会の拒否について

    甲は審査の結果、入会申し込みをした者が以下のいずれかの項目に該当することが わかった場合、その者の参加を承認しないことがあります。

    • 入会申込をした者が実在しない、あるいは名義貸しにより、契約者と利用者が一致しないこと。
    • 入会申込の際の申告事項に、虚偽の記載、誤記、または記入漏れがあったこと。
    • 入会申込をした者が準禁治産者、禁治産者のいずれかであり、入会申込の際に法定代理人の同意等を得ていなかったこと。
    • その他、甲が乙を不適当であると判断したこと。
  • 会員資格の取消し、抹消について

    甲は、会員が以下の項目のいずれかに該当する場合、当該会員に事前に通知することなく、直ちに会員資格の停止または抹消を行えるものとします。 手段の如何に拘わらず本サービスの運営を妨害した場合。 本規約に違反した場合。 届け出にある電子メールその他の手段によっても甲が会員との連絡を取れなくなった場合。 その他、甲が会員として不適格と判断した場合。 甲が前項の措置をとったことにより当該会員が本サービスの一部の機能を利用できなくなり、これ により当該会員または第三者に被害が発生したとしても、甲は一切の責任を負わないものとします。 また、上記の各項に該当する行為によって甲及び第三者に損害が生じた場合、会員資格を喪失した 後であっても、当該会員はすべての法的責任を負うものとし、甲に迷惑及び損害を及ぼさないもの とします。

  • 退会について
  • 会員が退会する場合は、テ甲の手続きを行う事により、甲へ届け出るものとします。 原則として1年間の年間会員契約の為、いかなる理由があっても年会費は返金いたしません。
  • 著作権について

    甲のウエブサイト(当ウエブサイト)に含まれるすべてのコンテンツ(文字、グラフィック、ロゴ、ボタンアイコン、画像、映像、データに編集を加えたものなど)は、 甲の財産であり、日本国の著作権法および著作権に関する国際法によって保護されています。許可なく複製、転用、販売などの利用をすることは禁じます。

  • 商標について

    当ウエブサイト上に表示される商標、ロゴ、及びサービスマーク(総称して「商標」といいます)は、甲及び他社の登録商標または未登録商標です。

  • 会員資格の取消し、抹消について

    甲は、会員が以下の項目のいずれかに該当する場合、当該会員に事前に通知することなく、直ちに会員資格の停止または抹消を行えるものとします。 手段の如何に拘わらず本サービスの運営を妨害した場合。 本規約に違反した場合。 届け出にある電子メールその他の手段によっても甲が会員との連絡を取れなくなった場合。 その他、甲が会員として不適格と判断した場合。 甲が前項の措置をとったことにより当該会員が本サービスの一部の機能を利用できなくなり、これ により当該会員または第三者に被害が発生したとしても、甲は一切の責任を負わないものとします。 また、上記の各項に該当する行為によって甲及び第三者に損害が生じた場合、会員資格を喪失した 後であっても、当該会員はすべての法的責任を負うものとし、甲に迷惑及び損害を及ぼさないもの とします。

  • 個人情報の管理について

    甲は、会員の皆様にご登録戴いた個人情報を、本サービスの提供に関する業務と個人認証以外の目的の為に利用しないものとします。但し、以下の場合はこの限りではありません。 甲または甲の業務提携先が発行する、お知らせの電子メールその他の情報送付。 その他、会員に対して本サービスおよび業務提携先等がアフターサービスなど個別のサービスを提供するために使用する場合。 個人情報を統計的に集計・分析し、個人を識別、特定できない形態に加工した統計データを作成する場合。 会員および公衆の生命、健康、財産などの重大な利益を保護するために必要であると甲が合理的に判断した場合。 裁判所、検察、警察その他の国家等の機関から、法律に基づき個人情報の開示を求められた場合。 その他、会員の同意を得た場合。

  • 禁止事項について

    会員は、当ウエブサイトの利用にあたって以下の行為をしてはならないものとします。 他の会員、第三者または甲の著作権、その他知的財産所有権、プライバシーなどを侵害する行為、または侵害するおそれのある行為。 甲、他の会員、若しくは第三者に対して事実に反する情報、公序良俗に反する、またはそのおそれのある情報を提供する行為。 犯罪的行為に結びつく、法令に違反する、またはそのおそれのある行為。 選挙活動、またはこれに類する行為、その他の政治および宗教に関する行為。 第三者に不利益を与える行為。

  • サービスの一時的中断について

    甲は、以下のいずれかが起こった場合には、会員に事前に通知することなく一時的に甲ウエブサイトを中断することがあります。 当ウエブサイトのシステムの保守を定期的または緊急に行う場合。 火災、停電等により、甲ウエブサイトのサービス提供ができなくなった場合。 地震、噴火、洪水、津波等の天災により甲ウエブサイトのサービス提供ができなくなった場合。 戦争、動乱、暴動、騒乱、労働争議等により甲ウエブサイトのサービス提供ができなくなった場合。 その他、運用上あるいは技術上甲が甲ウエブサイトの一時的中断が必要と判断した場合。 甲は、前項各号の場合以外の事由により甲ウエブサイトの提供の遅延または中断等が発生したとしても、これに起因する会員または他の第三者が被った被害について一切の責任を負わないものとします。

  • 本規約の変更について

    甲は、会員の了承を得ることなく本規約を随時変更することができるものとし、会員はこれを承諾するものとします。 前項の変更については、新たな規約を甲ウエブサイト上に1ヶ月間表示した時点で全ての会員が了承したものとみなします。

  • 免責事項について

    甲は、当ウエブサイトが提供する情報、および会員が当ウエブサイトを通じて知り得る情報等について、その完全性、正確性、確実性、有用性等に関し、いかなる責任も負わないものとします。

  • 管轄裁判所について

    会員と甲との間で、当ウエブサイトの利用に関して本規約及び甲が別途定める規定等により解決できない問題が発生した場合、甲と会員とは誠意をもって協議しこれを解決するものとします。 但し、協議によっても解決しない場合には、本規約および本契約に関するすべての紛争は、 甲の所在地を管轄する裁判所の管轄に属するものとします。

  • 準拠法について

    本規約の成立、効力、履行及び解釈については、日本国内法を準拠法とします。

  • 本規約の解釈

    本サービス規約の解釈を巡って疑義が生じた場合、甲は合理的な範囲でその解釈を決定できるものとする。

  • [2009/02/01]

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